報酬額について

相続による不動産の
名義変更手続き
60,000円~
相続放棄手続き
50,000円~
遺産承継業務
(預金口座解約等)
30,000円~
遺言書作成サポート
70,000円~
戸籍謄本、
登記簿謄本等取得
1通につき
1,000円~
不動産担保権抹消登記手続き
13,000円~

※上記は当事務所の報酬であり、消費税、登録免許税、収入印紙代、郵便切手代、戸籍関係書類・固定資産評価証明書等の発行手数料、郵送・交通費等の実費は、別途ご負担いただきます。※遺産内容の概略や相続人の構成、当方の手続きをお受けする範囲が定まった時点で概算お見積りいたします。

無駄な費用が不要!
必要な手続きだけご依頼OK!

パック料金の場合
8万円 ※金額は例です
  • 1.相続人調査
  • 2.相続財産調査
  • 3.名義変更
  • 4.相続放棄
  • 5.生前準備
  • 6.その他

相続放棄と生前準備はいらないのに・・・!

組み合わせ料金の場合
5万円 ※金額は例です
  • 1.相続人調査
  • 2.相続財産調査
  • 3.名義変更

必要な分だけ!無駄がないので割安!

相続手続きは人によってその内容がバラバラのため、料金をわかりやすくするために
「全てコミコミのパック料金」を採用している事務所も多いです。
ところが、パック料金は確かに料金はわかりやすいですが、
人によっては必要の無い内容も含まれているため、どうしても割高になります。

まずはお気軽にご相談ください。
相談料無料

STAFF

EXAMPLE

兄弟間での相続手続のご依頼を頂きました。

未婚の姉が亡くなり、兄弟同士の相続になりました。何年も連絡をとっていない兄弟や、ほとんど会った事もない甥もいて、身内の手続きながらどう進めてよいかわからずに逆に考えるのをやめてしまいそうになっていました。そんな時ライズアクロスさんの無料相談を見つけて話を聞いてもらいました。縁遠い親族へ送る手紙の内容にも丁寧にアドバイスを頂き、無事に手続きを終える事ができました。なんでも相談できる専門家は、いるだけでこんなに頼りになるんだなと。ありがとう!

(67才・男性)

不動産相続登記のご依頼を頂きました。

親の残してくれた不動産をいずれ売却できればと相続登記のお願いをしました。仲介業者もいずれどこかを探さなきゃいけないなというくらいに思っていましたが、ライズアクロスさんがグループ内の不動産仲介会社も紹介して下さいました。ありがたい事に思っていたよりも早く買い手が見つかり、結果相続登記の手続きも当初打ち合わせをしていたよりもかなり急いで頂く形になったのですが、とても迅速に対応して頂き、無事に売却まで済ませる事ができました。グループ内で手続き一連を担当して頂いたので、何度も説明したりする手間もなく、とてもスムーズに感じました。

(58才・女性)

遺言書作成サポートのご依頼を頂きました。

娘と息子に私の相続で揉めてほしくないと思い、遺言を書こうとご相談させて頂きました。私の考えを司法書士の先生が案文におこしてくれたのですが、ご提案いただいたものを見る度に、あれやこれやと子供達に伝えたいメッセージが浮かんできてしまい、何度も何度も先生に書き直しをお願い頂く形になってしまいました。でも、先生が私の話をしっかり聞いて下さり、その都度私の気持ちを汲み取った文章を作って下さったおかげで、自分の気持ちを満足に伝えられる遺言にする事ができました。

(82才・女性)

POINT

ワンストップサービス

司法書士法人ライズアクロスは、ライズアクロスグループに所属しております。
ライズアクロスグループは、司法書士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、行政書士、宅地建物取引士が所属するプロの資格集団です。複雑な相続手続きに、当グループ一丸となって取り組みますので、スピーディーかつ確実なサービスの提供を実現します。

10年を超えるキャリアと実績

司法書士法人ライズアクロスには、10年を超えるキャリアをもつ代表司法書士をはじめとして豊富な経験と知識をもつ、また、港区内に存在する司法書士事務所の中でNo.1の所属数を誇る30名の司法書士が所属しております。
これまで多くの相続に関与してきており、非常に複雑な相続案件のご依頼も多数頂いております。

業界随一のスピード対応!
フットワークも軽さも業界No.1!

司法書士法人ライズアクロスは、お客様をお待たせしないよう、そのお問合せには原則3時間以内にご返答しております。
また、一都三県(東京・神奈川・埼玉・千葉)であれば、交通費をいただくことなく、無料で出張相談致します。

競合他社との違い

競合他社との違い

お客様の状況により手続きが異なる「相続手続き」を司法書士に依頼する場合、
選ぶポイントは2つあります。

Point
1
費用に無駄がないか

相続手続きは人によってその内容がバラバラのため、料金をわかりやすくするために「全てコミコミのパック料金」を採用している事務所も多いです。

ところが、パック料金は確かに料金はわかりやすいですが、人によっては必要の無い内容も含まれているため、どうしても割高になります。

そのため、ご自分に必要な手続きだけを組み合わせてご依頼いただける司法書士事務所を選ぶのが、無駄な費用を抑えるポイントです。

Point
2
依頼できる内容が豊富か

個人の司法書士事務所では、良くも悪くも一人の先生が全て対応するため、できる業務に限りがあります。

その点、様々な専門家が所属するライズアクロスグループでは、どのようなご依頼にも、安定して対応可能です。
私たちが司法書士法人として大きく成長できているのは、たくさんの方から選ばれているからです。安心してお任せいただければと思います。

FLOW

一連の流れがよく分かるmovieをご用意しました。

動画を見る

FAQ

Q 何から手をつけたらいいかわからない
A

相続手続きは、千差万別であり、お客様の事情により行う手続きも異なります。
相続手続きは、一生で何度も手続きをするものではありませんので、ご自身で手続きをすることが難しいケースもあります。
弊所には、経験豊富な司法書士が多数在籍しております。まずは、弊所にお越しください。お客様ご自身でできること、弊所に任せた方が良いことをご案内させて頂きます。

Q 相続人が誰か分からない
A

相続人の調査には、亡くなられた方の出生から死亡までの戸籍謄本を取得する必要があります。亡くなられた方が、転籍で本籍を変更している場合等は、複数の役所から、戸籍謄本を取り寄せる必要がある場合もあります。また、古い戸籍謄本は、手書きで書かれており、判読が難しいものも多く、初めて戸籍を読まれる場合には、正確な相続人の判断が難しいケースも多々御座います。。
弊所にご依頼頂けましたら、プロの司法書士が責任をもって正確かつスピーディーに相続人を確定致します。

Q 相続財産がわからない
A

亡くなった方の相続財産がわからない場合、預金や有価証券等は郵便物や銀行の通帳の履歴等を調査することで、相続財産が見つかることがあります。また、相続人の方が直接金融機関に照会をかけることで、相続人が知らなかった預金等の存在が明らかになることもあります。不動産であれば、固定資産税の納税通知書や名寄帳を確認することで、相続財産に含まれる不動産の存在がわかることがあります。相続財産の調査につきましても、弊所でお手伝いさせて頂くことができます、まずは一度ご相談にお越しください。

Q 誰に相談したらいいかわからない
A

まずは、弊所にお越しください。弊所では、グループ内には弁護士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、行政書士、宅地建物取引士がおり、また、税理士、社会保険労務士、不動産業者等の協力事務所・協力会社と連携し、お客様の問題をワンストップで解決することができます。弊所では、お客様との面談は資格者が担当致しますので、安心してご相談頂けます。

Q 親が多額の借金を負ったまま亡くなった
A

ご自身が相続人になったことを知った時から原則3か月以内であれば、相続放棄をすることができます。相続放棄をするには、家庭裁判所に相続放棄の申述の申立をする必要がありますが、3か月以内という期間制限もありますので、債務超過である場合等失敗が許されないケースでは、一度専門家にご相談頂くことをお勧めします。

Q 相続人に面識のない方がいる
A

相続手続きをするために、戸籍を集めたら、今まで面識のない相続人がいることが判明することもあります。ご自身では、連絡が取りづらいような場合には、弊所が代わりに連絡をとりご相談者様のご意向をお伝えすることで、手続きがスムーズに進むケースもございます。

Q 相続人間で揉め事がある
A

相続人間だけでお話し合いになりますと、感情がもつれ余計揉めてしまうケースもございます。弊所の経験豊富な司法書士が、調整役として間に入ることによって、スムーズにお手続きが進むケースもございます。また、相続人間で紛争になるようであれば、弊グループ内の弁護士にご相談頂くことも可能です。

Q 相続税が心配
A

相続税の相談については、弊所の協力税理士をご紹介させて頂きますので、弊所にご相談を頂ければ、法務及び税務の観点から、お客様に最適なご提案をさせて頂きます。

Q 遺産分割の方法が知りたい
A

遺産分割方法には、①現物分割、②換価分割、③代償分割の3つの方法があります。
それぞれの分割方法にはメリット・デメリットがございますので、弊所の経験豊富な司法書士が、お客様のおかれている状況をじっくりお伺いすることで、最適な分割方法をご提案致します。

Q 遺言書が出てきてしまったが、どのように対応したらよいかわからない
A

公正証書を除く遺言書があった場合、家庭裁判所で検認という手続きをとる必要がございます。また、検認手続き前に封印のある遺言書を開封した場合、5万円以下の過料に処せられる可能性があります。この場合にも、過料が処せられるだけで、相続権を喪失するわけではありません。いずれにせよ、勝手に開封してしまうと相続人間で無用なトラブルを招く可能性がありますので、すぐに検認手続きをおこなうことをお勧めします。

APPLICATION

会社概要

事務所名 ライズアクロスグループ
  • 株式会社ライズアクロスホールディングス
  • 司法書士法人ライズアクロス
  • 土地家屋調査士法人共生ライズアクロス
  • 行政書士法人ライズアクロス
  • 株式会社ライズアクロス・アプレイザル
  • 株式会社ライズアクロスコンサルティング
代表 グループCEO 髙橋 圭
TEL 03-6435-6131
FAX 03-6712-6581
住所

本店
東京都港区虎ノ門3丁目4 番10号
虎ノ門35森ビル7 階

世田谷支店
東京都世田谷区玉川二丁目14番7号
ツインシティーS3F

ホームページ https://riseacross.com